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LAW & ORDER: 性犯罪特捜班
LAW & ORDER: 性犯罪特捜班 - シーズン 8
LAW & ORDER: 性犯罪特捜班

シーズン 8

September 19, 2006

22 エピソード

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エピソード

新たな幕開け
E1 ★ 8.0

新たな幕開け

September 19, 2006

レイプの被害者ヘイリーが治療を拒むため、FBI捜査官のスター・モリソンがその対処に呼ばれ、ヘイリーは実はFBIに情報を提供していたことをベンソンは知る。ヘイリーのボーイフレンドが環境テロリスト支持者なのだ。テロ活動を妨げるためにベンソンが内偵で捜査に取りかかる。

幼すぎる少女
E2 ★ 7.0

幼すぎる少女

September 26, 2006

二人の高校生、コナーとジャネイが博物館から姿を消し、その捜査にあたるステイブラー刑事とフィン刑事。しかし実際には、コナーは偽装誘拐を企てており、ジャネイは家族の運転手と逃げていたことがわかる。

封印された記憶
E3 ★ 6.7

封印された記憶

October 3, 2006

ステイブラー刑事とベック刑事が採集したレイプ事件の証拠から、予期せぬ容疑者の名があがる。それは名高い弁護士のマーティン・トレンウェイだ。しかし証拠不足で棄却となる。そこに年配のフランス人女性、ロレーヌ・デルマが現れ、感情的なミーティングの末、案件は続開される。

辿り着けなかった真実
E4 ★ 6.3

辿り着けなかった真実

October 10, 2006

母娘がレイプされ殺害された。これはダニ・ベック刑事にとってかなりショッキングな事件となり動揺するダニ。そして容疑者として名があがったアンドリューがマンチの叔父だとわかり、事態は予期せぬ方向へ進行する。

過去との決着
E5 ★ 6.4

過去との決着

October 17, 2006

ステイブラー刑事とベック刑事はレイプ犯を追うが、多数のレイプ被害者が犯人と関連していることが判明する。犯行の時間帯を探るにつれ、犯人は異様な動機をもとに行動しているとジョージ・ホワン医師は推測する。犯人追跡に関わる問題に、刑事たちの間でテンションが高まる。

性犯罪捜査官の威信
E6 ★ 8.8

性犯罪捜査官の威信

October 31, 2006

FBIに協力し、オレゴン州で内偵の捜査を続けるオリビア・ベンソン刑事が、ノバック検事補にレイプ犯の裁判の参考人として召喚される。参考人を務めることは、オレゴンでの仕事に支障をもたらすことになる。しかし裁判で証言することで、彼女はSVUに戻ることになる。

入れ墨の少女
E7 ★ 6.4

入れ墨の少女

November 14, 2006

3人のティーンエイジャーがレイプされ殺害される。3人とも同じ入れ墨が彫られていたことから、児童売春組織が問われ、ステイブラー刑事とベック刑事が捜査にあたる。ポン引きのヴィクター・ドディーンが容疑者としてあがり、ヴィクターの有罪を証明するには、売春婦の少女の証言が必要となる。

檻の中の子供
E8 ★ 6.5

檻の中の子供

November 21, 2006

2人の里子を乗せた車が事故にあい、捜査に当たるステイブラー刑事とベック刑事。里親を訪ねるベックとステイブラーは、そこで“愛着セラピー”を含む怪しい治療が行われていることを発見。捜査を進めていくと、2人の孤児に関する恐ろしい秘密が明らかになる。

もつれた愛
E9 ★ 8.8

もつれた愛

November 28, 2006

セントラルパークで女性の死体が発見される。ワーナー監察医が検視するが、死因は不明。ステイブラー刑事が被害者の夫でダンス劇団を運営するウェスリーを聴取し、ダンス劇団に関連する麻薬や浮気が絡んだ陰謀を探り当てる。

ティアニーの贖罪
E10 ★ 7.8

ティアニーの贖罪

January 2, 2007

末期の肺がん患者で余命僅かのジャッドソン・ティアニー。彼の最後の告白を聞くため、ステイブラーが訪れる。ティアニーの疎遠の娘シーラが面会を拒むため、ベンソンが代役となって、ティアニーの1971年以前の犯罪歴についての告白を聞く。

泥沼の離婚調停
E11 ★ 8.9

泥沼の離婚調停

January 9, 2007

娘テッサの親権をめぐり醜い争いを続けるセネット夫妻。ステイブラー刑事とベンソン刑事は偽りと欺きが飛び交うこの夫婦の対処にあたる。

アウトサイダー
E12 ★ 7.1

アウトサイダー

January 16, 2007

フィン刑事が息子に頼まれ、同じ大学の学生を襲ったレイピストの捜査にあたる。しかしその女子大生と両親は警察沙汰にしたくないと捜査を拒否する。フィンはブルックリンのSVU刑事、チェスター・レイクと組み、犯人逮捕に挑む。

社会の闇
E13 ★ 7.8

社会の闇

February 6, 2007

SVU宛に匿名で届いた小児ポルノの写真を手がかりに、フィン刑事とマンチ刑事が犯行現場を探り出す。そのアパートの管理人が写真の少年と親しいことがわかり、彼が容疑者とされる。

ゆるぎない信頼
E14 ★ 7.9

ゆるぎない信頼

February 13, 2007

マフィア専門の弁護士シドニー・トゥルエクスと彼の妻が襲われる。彼らの息子は、その犯行を目撃したことから精神的な傷害を受ける。ベンソン刑事とステイブラー刑事は、弁護士の娘シャーロットに事態を知らせるため、ボーイフレンドのライアンのアパートにいるシャーロットを訪ねる。

子供を取り戻せ!
E15 ★ 7.6

子供を取り戻せ!

February 20, 2007

行方不明になった赤ん坊の母親がマスコミに激しく批判される。過剰すぎるレポーターのシンディ・マリーノが、ローラ・コズロフスキーを、自分の赤ん坊を誘拐して殺害しようとしたとテレビで大々的に激しく批判し、バッシングに耐えられなくなったローラは自殺してしまう。

オリビアの葛藤
E16 ★ 8.9

オリビアの葛藤

February 27, 2007

自分の所轄外のレイプ事件の捜査に関わるベンソン刑事は、主任警部ジュリア・マンスフィールドに聴取を受けることになる。ベンソンはステイブラー刑事とのギクシャクした関係や、自分自身の問題がレイプ事件の捜査解決に支障を与えたことなどについて、警察の心理学者、ヘンドリックス医師に相談する。

家族の絆
E17 ★ 8.6

家族の絆

March 27, 2007

立派な牧師が殺人事件の容疑者となる。ベンソンとステイブラーが“新しい魂教会”を訪れると、そこではジェブ・カーティス牧師とその妻のハナと9人の子供たちが、アフガニスタンで戦死した息子を哀悼している。外見は平和な家族のようだが、現実は全く違うのだった……。

大人の責任
E18 ★ 8.0

大人の責任

April 3, 2007

ティーンエイジャーがアルコールを飲みすぎ死亡し、パーティーを企画した4人の優等生が過失致死の容疑で逮捕される。しかし判事のドネリーは一言注意しただけで彼らを釈放する。ステイブラー刑事は娘のキャスリーンの助けを借り、ネットから次のティーンのパーティーの場所を嗅ぎ付ける。そこは一人の生徒の家だった。

見えない真実
E19 ★ 7.5

見えない真実

May 1, 2007

ベンソン刑事は、弟のサイモン・マースデンに関わる捜査を頼まれる。主任警部ジュリア・ミルフィールドと、FBI捜査官ポーターの間に置かれ苦しい思いをするベンソン。この捜査は自分のキャリアに及ぼすリスクが大きいとベンソンは感じるが、それを承知で捜査に取り組むと、自分の家族の隠された秘密を知ってしまう。

ナルシスト
E20 ★ 7.9

ナルシスト

May 8, 2007

結婚を間近にひかえた若い女性がレイプされ殺害される。しかし実際に狙われていたのは彼女の婚約者だったのかもしれない。娘の死を悲しむ両親に話を聞くステイブラー刑事とベンソン刑事は、婚約者のCIA局員、スティーヴン・ダシールがテロ組織から殺害予告を受けていたことを知る。

美少女の秘密
E21 ★ 8.4

美少女の秘密

May 15, 2007

ティーンエイジャーの少年が死体となって見つかる。死んだ少年の親友、スコット・ヘストンが、友達の死を映像に撮ったと捜査本部を訪れた。少年のガールフレンドが法廷で証言したことから、ベンソン刑事とステイブラー刑事はこの事件にはさらに裏があると察する。

明かされる過去
E22 ★ 8.6

明かされる過去

May 22, 2007

ダリウスがニナ・スタンスフィールドの凶悪殺害の罪で裁判にかけられる。SVUは、マスコミの集中砲火を浴びる。